カメラ初心者向け

はじめての単焦点レンズの選び方|3万円前後で写真が変わる理由と各社のおすすめ

キットレンズの次の1本におすすめの単焦点レンズ。ズームとの違い、明るさ・ぼけ・軽さで写真が変わる理由、焦点距離とF値の選び方、キヤノン・ソニー・ニコン・富士フイルムの3万円前後の単焦点まで、運営者の作例つきで解説します。
カメラ初心者向け

動物園・水族館の撮り方ガイド|初心者でもきれいに撮れる設定とコツ

動物園や水族館で写真をきれいに撮るための準備・設定・撮り方のコツを、運営者がX-T5で撮った作例つきで解説。金網やガラスの写り込み対策、暗い水槽でブレない設定、被写体別の設定の目安、撮影マナー、スマホで撮るコツまでまとめました。
カメラ解説

富士フイルム X-T5 作例レビュー|撮って出しで分かる色と描写の魅力

運営者の愛機・富士フイルムX-T5で撮った写真を、加工なしの撮って出しで紹介。カピバラの毛並み、暗い水族館のクラゲ、光と影の建物、ノスタルジックネガのうさぎまで、XC35mmF2一本で撮った作例と撮影設定、良いところ・気になるところを解説します。
カメラ解説

【2026年版】カメラメーカー10社の特徴と選び方|初心者向けにやさしく比較

キヤノン、ソニー、ニコン、富士フイルム、OM SYSTEM、パナソニック、シグマ、リコー(PENTAX・GR)、ライカ、ハッセルブラッド。主要カメラメーカー10社の得意なこと、代表機種、向いている人を、センサーの大きさ別の早見図つきで初心者向けに解説します。
カメラの歴史

カメラの歴史 第5話(最終回)|ミラーレスとスマホの時代 ― 誰もがカメラを持ち歩く今

カメラと写真の歴史をたどる連載の最終回。世界初のミラーレス一眼LUMIX G1、PEN E-P1、富士フイルムXシリーズ、ソニーα7、スマホとInstagramの登場、出荷台数の変化まで、年表つきでやさしく解説します。
カメラの歴史

カメラの歴史 第4話|フィルムからデジタルへ ― 撮ってすぐ見られる時代の始まり

カメラと写真の歴史をたどる連載の第4話。CCDの発明、コダックの試作機、ソニー「マビカ」、カシオQV-10、ニコンD1、EOS Kiss Digital、写メールの誕生、そしてフィルムの時代の終わりまでを、年表つきでやさしく解説します。
カメラの歴史

カメラの歴史 第3話|日本のカメラが世界へ ― 一眼レフの黄金期とオートフォーカスの時代

カメラと写真の歴史をたどる連載の第3話。ニッコールが世界に知られた1950年から、アサヒペンタックス、ニコンF、TTL測光、キヤノンAE-1、オートフォーカス、写ルンですまで、年表つきでやさしく解説します。
カメラ初心者向け

エントリー機の次はどれ?フルサイズ・APS-C・マイクロフォーサーズを約20万円で比べたステップアップガイド

入門機の次に選ぶカメラを、約20万円前後のフルサイズ・APS-C・マイクロフォーサーズ7機種で比較。800mm相当の超望遠を組んだときの重さと値段の差や、富士フイルムとOM SYSTEMを推す理由も紹介します(2026年10月時点)。
カメラ初心者向け

コンデジとミラーレス、どっちを選ぶ?|同じ予算で比べてわかった向き不向き【初心者向け】

コンデジとミラーレスの違いを「レンズ交換・センサーの大きさ・重さ」の3つで整理し、7万円・10万円・15万円・23万円の予算ごとに実際の機種と値段(2026年10月時点)で比べました。迷ったときの選び方チャートつき。
カメラ解説

最新カメラと型落ち、どっちを買う?|新旧4組の値段差と進化点を比べてわかった選び方

ZV-E10とZV-E10 II、X-T30 IIとIII、EOS R8とR8 Mark II、α7 IVとα7 V。いま新旧が同時に買える4組の値段差(2026年10月時点)と進化点を比べ、型落ちを選んでいい人・新型を選ぶべき人の分かれ目をまとめました。